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| 鳥取北ロータリークラブ概要 |
創立1961年2月23日
RI加盟認証 1961年4月24日 認証状伝達式 1962年4月6日
スポンサークラブ 鳥取ロータリークラブ 区域 鳥取県鳥取市
事務所 〒680−0846 鳥取県鳥取市扇町22−1
山陰合同銀行鳥取駅南ビル4F
0857-24-3536 fax 0857-29-6741
E-mail kitarc@infosakyu.ne.jp
例会日 毎週火曜日 12:30〜13:30 ウェルシティ鳥取
ビジターフィー 2,200円
正会員 56名 名誉会員 9名
平均年齢 59,8歳(2008年7月1日現在)
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主な活動内容
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●職業奉仕
職場訪問
職業奉仕賞表彰
●社会奉仕
湖山池青島・鳥取砂丘一斉清掃への参加
鳥取いのちの電話への協力
警察・消防署職員及び団員を励ます会への協力
「石がま漁」保存普及に協力
物故会員・水子・交通事故死者に対する供養の法要
●青少年奉仕
勤労学生の表彰
尚徳錬武館剣道大会への協力
青少年育成県民会議への協力
●国際奉仕
青少年交換学生の派遣・受入(対象:高校生)
ロータリー財団国際親善奨学生の派遣(対象:大学生)
米山記念奨学生の受入(対象:海外からの留学生)
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| 四つのテスト THE 4−WAY TEST |
| 真実かどうか? |
Is it the TRUTH ? |
| みんなに公平か? |
Is it FAIR to all concerned ? |
| 好意と友情を深めるか? |
Will it build GOODWILL and BETTER FRIENDSHIP? |
| みんなのためになるかどうか? |
Will it be BENEFICIAL to all concerned? |
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| ロータリークラブとは |
ロータリーとは人道的な奉仕を行い、あらゆる職業に於いて高度の道徳的規準を守ることを奨励し、かつ、世界に於ける親善と平和の確立に寄与することを目指した実業人及び専門職業人が世界的に結びあった団体です。
ロータリーの誕生とその成長
今から96年前の1905年、そのころ経済恐慌で人心の荒れすさんでいたアメリカ社会、特にシカゴの状態を憂えた、青年弁護士ポール P.ハリスが、3人の友人と語らって、2月23日、第1回の会合を開いたのが、ロータリークラブの誕生であります。ロータリーとは、会員が持ち回りで順番に、集会を各自の事務所で開いたことから名付けられました。このクラブは着実に成長し、現在163の国家に広められ、クラブ数29,968、会員は1,1176,169人(2000年12月31日RI公式発表)に達しています。これらクラブをメンバーとして国際ロータリーが構成されています。
日本のロータリー
わが国のロータリークラブは1920(大正9)年10月20日、当時、三井銀行の重役であった米山梅吉氏が、初めて東京にこれを創立し、翌21年4月1日、世界で855番目のクラブとして加盟承認されました。その後第2次世界大戦のため、一時ロータリーから脱退するのやむなきに至ったこともありましたが、その間もよくロータリーの精神を堅持して会合に努め、その神髄と組織を維持し、戦後国際ロータリーに復帰するや、ますます発展、現在では北は北海道、南は沖縄まで、クラブ数2,296、会員数118,637人(3月末)に達し、なおすべての都市、すべての町にその理想を広げる努力を続けております。会員は地域内の理想にもえる堅実な実業家、専門職業人の中から定款により、1業種1人を選び、週1回のクラブ例会出席によって、各種職域人の交友を通じて地域社会へのより多くの奉仕の機会を得ようとはかっております。
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