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| 大正12年4月 | 鉄道省告示第61号をもって米子建設事務所の所管区域に追加。 同年5月若桜線と命名。 |
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| 大正12年7月 | 事業に着手。 | ||
| 昭和5年1月20日 | 郡家〜隼間開業。 | ||
| 昭和5年12月1日 | 全線開業。 | ||
| 昭和55年1月12日 | 沿線1市4町による国鉄若桜線継続運行対策協議会を結成。 乗車運動を開始。 |
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| 昭和55年12月27日 | 日本国有鉄道経営再建促進特別措置法交布。 | ||
| 昭和56年9月18日 | 第1次特定地方交通線に決定。 | ||
| 昭和57年5月17日 | 第1回若桜線特定地方交通線対策協議会会議 (若桜線の概要等説明) |
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| 昭和57年12月21日 | 第2回若桜線特定地方交通線対策協議会会議 (経営改善計画の実施状況等説明) |
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| 昭和58年7月29日 | 第3回 若桜線特定地方交通線対策協議会会議
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| 昭和60年9月9日 | 第6回 若桜線特定地方交通線対策協議会会議 | ||
| 昭和61年10月7日 | 第7回若桜線特定地方交通線対策協議会会議 (若桜線第三セクター方式地方鉄道転換決定) |
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| 昭和61年11月15日 | 若桜町、八東町、船岡町による若桜線運行対策準備会を結成 | ||
| 昭和62年5月23日 | 鳥取県、鳥取市、郡家町、船岡町、八東町、若桜町による運行対策準備会を結成 | ||
| 昭和62年7月6日 | 第8回若桜線特定地方交通線対策協議会会議 (若桜線を若桜鉄道株式会社(仮称)の運営する鉄道への転換合意) |
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| 昭和62年7月7日 | 若桜鉄道株式会社設立発起人会開催 | ||
| 昭和62年7月31日 | 若桜鉄道株式会社創立総会開催 | ||
| 昭和62年8月6日 | 若桜鉄道株式会社設立登記 | ||
| 昭和62年10月14日 | 若桜鉄道株式会社営業運転開始 | ||
| 平成5年9月1日 | 第1回運賃改定 | ||
| 平成6年8月1日 | 近代化設備整備補助事業の導入。 レール重軌条化と色灯式信号機を継電化。 |
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| 平成8年10月1日 | 新駅設置開業「八頭高校前」 | ||
| 平成9年4月1日 | 第2回運賃改定 |