
ALUBUM TOP5
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WILD FRONTIER |
このアルバムはやはりオリジナリティーとしては満点だと思います。ケルト魂が炸裂で感動しました。 |
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CORRIDORS OF POWER |
ブリティッシュハードの名作だと思います。 | |
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VICTIMS OF THE FUTURE |
タイトル曲に惚れ込んで良く聞き、コピーしました。 Hold on to loveもGARY流の演歌歌謡の名曲だと思ってます。 | |
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BLUES
FOR GREENY |
ブルースシリーズのアルバムでは、これが一番好きです。 後の2枚は、ブルースでもロックブルースですのでハードロックを捨てきれてない所があり、徹底してないので次点としました。このアルバムは派手さこそ無いもののいつまでも飽きないアルバムで、ビデオも良く見ています。 |
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RUN FOR COVER |
コンセプト的には、ばらばらな感があり、あまり好きではないのですがOut in〜とMiritary manが秀悦でGARYのコンポーザーとしての側面を知らしめた点で高評価をつけました。 | |
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WILD FRONTIER |
「アルバム」と言う観点からいくと彼のアイリッシュ魂が顕著に表現されていて堂々の第1位。私の思い入れも1番あるアルバムです。このアルバムが1番と言う人もおおいのでは・・・。フィルの死を追悼する意味もあるこのアルバム。"Johnny Boy"はフィルに捧げられ"Over The Hills And Far Away"はまさに彼らの魂のルーツであるアイルランドの大地を思い浮かばせる。発売当時はギターサウンドにちょっと物足りなさを感じたけど、聴けば聴くほど味の出るアルバムです。 |
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RUN FOR COVER |
故フィル・ライノットとの共演「Out In The Fields」収録のこのアルバム。アルバム自体のトータル感は欠けるものの、各楽曲は色々なジャンルにチャレンジしていてとてもGOOD。アルバム最後の曲"Listen To Your Heartbeat"などゲイリーのセンスが光っています。 | |
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CORRIDORS OF POWER |
このアルバムが発売された当時はほんと衝撃的でした。このアルバムを語らずしてはゲイリーは語れないくらいの名盤です | |
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VICTIMS OF THE FUTURE |
名曲"Empty Room"収録のこのアルバム。"Shapes Of Things"はYARDBIRDSの曲だけどゲイリーにぴったりの曲です | |
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G-FORCE |
当時「幻のアルバム」といわれた「G−FORCE」です。佳作ぞろいのアルバムで特筆すべきはライン録りされたゲイリーのギターサウンド! |
SINGLE TOP5
投稿者 順位 タイトル コメント ![]()
トシリーさん 1999/10/18 1位 Wild Frontier
メロディ・ギター・歌詞 GARYの全てが凝縮されている。この曲と作った時のGARYの想いがストーレートに伝わって来るような気がします。 2位 Still got the blues
HR時代のGARYが一番なのですが、この曲は特別です。GARYの声がとてもGOODです。 3位 Once In A Life Time
歌詞がとっても好きです。こんな事言われてみたいですね。 4位 Always gonna love you
夜中に試験勉強をしていて、ちょっと休憩しようとラジオをつけると、この曲が流れてきました。 次の日にはCORRIDOR OF POWERが手元にありました。GARYとの出会いの曲です。 5位 One Days
この数年間私自身いろいろつらい事が続きましたが、この曲でGARYになぐさめられている気がします。 まー坊さん 1999/10/02 1位 Over the hills and far away
文句ナシの名曲です。 2位 Parisienne walk aways
郷ひろみもカバーしたこれもギターソロの名曲! 3位 Always gonna love you
僕のGARYファンになったきっかけの名曲!ソロは泣きました。 4位 Out in the fields
ちょっとビリーアイドル入ってますけどカッコイイハードロックナンバーです。ビリーアイドルを軽く越えた楽曲で感動しました。 5位 Still got the blues
パリの散歩道を更に昇華させ、GARYの泣きの魅力爆発の名曲です。ちょうどこの頃イギリスに居たのですが売れに売れていたのでGood Morning Britainという番組に朝のゲストでも出演していました。