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日本SV連盟代議員会・ブロック長会議報告ページ 21−1
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23年度 日本SV連盟全国代議員会報告
まず、全国スポレク祭を引き継ぐ大会を予定通り、米子市で開催することが確定しました。
◎大会期日 平成25年3月2日(土)11:00代表者会議〜3日(日)14:00閉会
◎会 場 鳥取県米子市 鳥取県立米子産業体育館
◎大会参加 47都道府県代表チーム(48チームor54チーム)
◎大会名 全国スポーツレクリエーション祭の名前を残しながら、日本SV連盟主催大会とし
ての新たな名前を考える。
◎大会予算 日本SV連盟から50万円の補助をいただくことが決定しました。参加費とこれだ
けでは大会を運営出来ませんので、何とかこれから補助金をいただけるよう頑張っ
てみます。
◎今後の予定 5年間は50万円の補助により、現在の全国3ブロック体制での実施を予定する。
(開催の申し出が有れば順番を変更する場合もある)
◎実行委員会 4月14日(土)に日本SV連盟企画委員会並びに全国大会実行委員会が東京で
開催され、そこで大会要項案等精査し大会開催要項を作成します。
よって、4月14日までに大まかな要綱案を作成しなければなりません。また、当初出来るだ
け早く県SV連盟役員総会を開催し24年度に事業がスムーズにと考えていましたが、この会を
受けてから役員総会を開催したいと考えます。よって次週の土曜日は私の都合により身動き出来
ませんので4月22日(日)13:00から倉吉にて開催するよう準備を進めます。
次に、MRS登録について・・・・
マスターリーダーの中にも、マスターリーダー登録(選手登録をしていたら無料)をしてい
ない方が有るようです。(23年度鳥取県内では6名が登録)、さらに協会マスターの登録も
するようになっていますが、ほとんど登録されていません。(これも選手登録さていたら無料)
これは、県リーダーチームを登録していますので、このチームに登録し、カテゴリーの中で
リーダー登録をすることになています。ですのでTSVLチームを登録していますので、個人が
マイページから「TSVLチーム」に追加登録を行って下さい。
『詳しくは後日、県連盟HPに載をします。各地区内での情報の提供をお願い致します。
日本連盟としては、ゆくゆくはこの登録によりリーダー資格の審査を行うことも考えているよ
うです。また、各県連盟委員長の登録も宜しくお願い致します。
もう一つ、広報活動の活発化についてです。各県連盟のHPと日本連盟HPのリンク(鳥取
県はすでに完了)と同時に、広報で大会の結果や様子を地方新聞にしっかり情報提供すること
と日本連盟の方にも情報提供することに力を入れて下さい。
さらに、県外のチームとの交流大会報告について必ず日本連盟に報告をということでした。
これまでもいくつか報告をいただいていましたが、報告用紙に転記するだけでもかなりの時間が
必要ですので、後日報告用紙をHPに掲載しますのでその用紙に記入し野上まで送って下さい。
宜しくお願い致します。
最後にこれは、全国大会の開催に向け運営費の確保をしなければなりません。全国ファミリー
大会同様広告費として現物の提供をお願いしたいと考えています。是非地区内で協力企業の確保
についてご尽力をいただきますよう宜しくお願いを致します。
23.12.17 日本連盟委員長・全国ブロック長合同会議 議事録 ←pdf(24.1.21掲載)
日本SV連盟西山会長・橋爪副会長・成田理事長並びに各委員長とブロック長合同の会議が開催されました。
最初に、ブロック代表理事に北信越理事長の川口信明氏を選出し、日本バレーボール協会とのやり取り・MRS登録
等を踏まえ、今後の大会のあり方・組織としての方向性等について4時間に及び協議を行いました。
今後3月に行われる代議員会で正式決定となりますが、おおむね次の点について原案が確認されました。
◎年齢について、ねんりん(ゴールド)60歳以上。シルバー50歳以上。スポレク40歳以上(同一学年同一年齢)
訂正します。シルバー50歳以上と60歳以上の男女各1名。スポレク40歳以上と50歳以上の男女各1名です。
◎メンズ・レディースについては、24年度はそのままとし、今後混成フリーについても検討していく。
◎ファミリーについて、小学生大会も考慮しながら、ブロック大会をメインに、全国大会はブロック代表での大会も検討する。
★全国スポレク祭が廃止となったが、火を消さないために24年度は9ブロックから各4チームを代表とする大会を持つ。
36チームとなるので、土・日2日間の開催とし鳥取県米子市を開催候補地とする。
今後の大会のあり方については、24年度中に検討をする。(韓国交流についても再検討する)
※県大会・ブロック大会において、シフトバレーボールの体験コーナー等を設置し新たな年バー・チームの掘り起こしを図る。
※財政的な支援をコンベンション・スポーツ振興財団等から受けられるような手立てを取る。
※70歳役職定年制の動きの中、勤務は65歳となり人材の確保が難しくなる。県連盟・ブロック連盟で育成と推薦を。
※MRSメンバー登録チームと未登録チームの取り扱いについては、各県連盟にMRS登録料の還元があれば登録チームへの
メリットも考慮する。全県の連盟に還元がなされていない状況下では難しい面もある。県協会に働きかけを。
※全国大会での帯同審判制は、開催県の遺産として開催県で主・副(片方でも)を担当することで審判レベルの向上につながる
ので、開催県の意向により要項へ反映してもよい。
※日本バレーボール協会との関係を保ちながら、協会への意見・要望、連盟の取り組んできたことをしっかりと伝えていく。また、
協会の対応についても今後の連盟の方向性と絡めながら検討をしていく。
※現在「協議運営手引き書」の改訂作業を行っている。手引き書に反映して欲しい事項があれば競技委員長へ連絡を。
※MRS登録について 23.12.15現在
19849名(平成19年登録チーム数4081チーム・・23年2183チーム・・・・半減している)
登録チームが10チーム以下・・・3県。 個人登録者100名以下・・・6県 鳥取県は登録チーム38 登録者194名
役員カテゴリーによる登録 役員・代議員定数73 登録者39 日本連盟・県連盟委員長50名登録 鳥取県0名
マスターリーダー412名中 登録者234名 鳥取県 10名中 6名登録
登録者を確保することが、日本バレーボール協会への発言権を確かなものにする近道となる。また、全国・ブロック大会の
開催運営費の確保につながる。各県での登録への取り組みと、登録者・登録チームへのメリットを明確にする取り組みを。
※平成24年度以降の全国大会 25年度
ファミリー 兵庫県相生市 8月 3日(金)〜 5日(日) 佐賀県
シルバー 福岡県福岡市10月19日(金)〜21日(日) 香川県 東かがわ市
L&M 石川県金沢市 9月15日(土)〜17日(月) 山口県 周南市
スポレク (鳥取県米子市 25年3月2日(土)〜3日(日)を提案) 未定
ねんりん 宮城県加美長10月13日(土)〜15日(月) 高知県 (26年:栃木県、27:山口県、28:長崎県)
23.12.17 日本連盟委員長・全国ブロック長合同会議の開催決定。
第1回のブロック長会議を受け、標記会議の開催案内が届きました。各地区連盟理事長に早速報告し、中国地区
連盟理事会での提案事項を確認し、第2回のブロック長会議に向け意見集約をしているところです。
役員の意見ではなく、チーム代表・選手個人の意見もふまえた中国地区連盟の提案をしていきたいと考えています。
ご意見等ありましたら、県連盟掲示板に是非とも掲載下さい。オープンな意見は取り上げていきたいと考えています。
23.10.23全国ブロック長会議議事録 ←pdf
12月17日に第2回の委員長・ブロック長会議が開催されることになりました。そこで、中国ブロックとしては、
日本連盟ブロック長会議議事録に記載されている内容に加え、前回の中国地区連盟理事会で提案のあっ
た、メンズをフリー、レディースを20歳以上にファミリーの小学生接触回数規定、小学生のみの大会も開催
する。を提案していきたいと考えています。
また、広島県SV連盟から下記提案がありましたので掲載します。ファミリーの特別ルール(山口県ルール)
のうち小学生(低学年)のサービスについて、アンダー・サーブとなっている部分を削除し、自由に打たせるこ
とを広島県として提案しますので、皆様にお計りくださいくださいますよう、よろしくお願いします。ご検討いただ
き、12月15日までにご意見をお願いします。中国地区SV連盟としてのファミリー特別ルールの接触回数と同
時に第2回ブロック長会議に提案していきたいと考えています。
23.6.18 日本SV理事会会議録 ←PDF
日本SV代議員会議事録 ←PDF
23.4.23 日本SV連盟代議員会報告 全国代議員会資料 ←PDF
23.1.29 日本連盟からの連絡
大会要項修正(年齢基準および・参加人数・特別交代について) 23.1.29
昨年の全国レディース&メンズ交流大会および全国シルバーフェスティバルで改善提議いただきましたチーム構成基準
につきまして、次のとおり開催要項を改正する方針を定めましたので、次年度からの予選会開催時の参考としていただきま
すようお知らせします。なお、本通知への問い合わせは、競技委員長山崎(本メールアドレス)がお受けします。
◇全国レディース&メンズ交流大会について @年齢基準は変更ありません。 Aチーム構成人数の「6人以上で参加」の
義務規定を「6人以上の編成に努めて」の努力規定に改正します。また、競技規則書の注解にある「特例交代は適用しない。」
を削除します。従って、交代競技者を構成人数に含めて競技者交代ができるようにすることや競技中の負傷による特例的な
交代を活用できるようにすることはチームの判断に委ねることとしました。
◇全国シルバーフェスティバルについて @年齢基準のうち「50歳代」を「50歳以上」に改正し、チーム編成をしやすいように
しました。ただし、60歳以上の人が50歳以上の年齢区分に登録参加した場合は、競技会期間中に60歳以上の年齢区分への
変更はできません。Aチーム構成人数につきましては、前期のレディース&メンズと同様です。(特例交代適用部分は現行も
適用されています。)
◇これによりチーム構成での混乱は解消すると考えておりますが、理念は多くの愛好者に交流大会等を通じて友好・親善を深
めていただこうとするものですので、傘下のチーム・愛好者にこれまで同様のご指導をお願いします。
以上
22.3.21 全国代議員会報告 ←pdf
21年度事業・決算、22年度事業予算、MRS登録、ルール改正情報等掲載
20周年事業:記念式典(会長表彰:鳥取県からは小原会長・野上理事長が受賞)
21.8.22〜23 全国キッズ大会報告 ←pdf 気高キッズ参加報告
21.7.3 ブロック担当理事連絡 報告鏡 ←pdf 日本SV連盟会長への報告 ←pdf
21.12.24 25年度西地区全国大会受入調整結果
22年度から日本SV連盟主催大会(シルバー、L&M、ファミリー)を西・東・中地区の持ち回り開催
とすることが決定され、22年度西地区でシルバー:鹿児島、L&M:愛媛、ファミリー:鳥取での開催が
確定しております。
また、次回の25年度西地区での開催について、10月から調整のまとめ役として、シルバー:四国地区、
L&M:中国地区、ファミリー:九州地区として提案し、このほど、ブロック割当について了解が得られ、
日本SV連盟に報告書を提出したところです。
25年度中国地区割当のL&Mにつきましては、山口県周南市が市制10周年記念大会として受けてい
ただけることになりましたので、ご報告致します。
21.6.28 ブロック長会議報告 ←pdf
JSVA20周年事業・23年度以降の全国大会開催について協議・確認が行われました。
協議内容の全国大会開催については、8月の企画委員会で更に協議され、22年3月の代議員会で
決定されます。
平成21年3月15日(日)13:30〜東京都 日本青年館において、日本SV連盟代議員会が開催されました。
◎審議事項
1.20年度事業報告について(日本SV連盟主催・共催大会・会議、各委員会からの報告承認)
2.平成20年度中間決算報告・監査報告について(日本VB協会からMRS登録料の還元・協賛企業からの
SV連盟分の協賛金の配分を受けた。承認)
3.平成21年度事業計画・予算を承認(事業については20周年記念事業について、別途提案)
4.平成21・22年度役員会製案について(20年度記念事業の完了までは、ブロック理事以外の役員継続し
それまでに改選役員の検討を行い、残任期間を新役員で運営する案が提案され承認)
5.その他・・・日本VB協会評議員会報告・・・日本SV連盟からの役員等が確認された。
★マスターリーダー更新研修会・・・21年度〜2日間の研修内容とする。(新規も2日間)
MRS個人登録を必要とし、マスターは個人とは別に1000円の登録料を納める。
(鳥取県SV連盟の場合、個人登録時に、県・地区役員登録が出来るよう設定しています。登録料等の
加算は有りませんので、県・地区連盟役員の登録をお願いします。)
更新研修会:21年6月27日(土) 13:00〜19:30 28日(日)9:00〜12:00 大阪府
参加費・資料代・旅費自己負担(県連盟から20000円の補助) 4月30日迄に申込
☆新規マスターリーダー講習会・・・同上
★「競技運営の手引き」を改訂
講習会の手引きとして使用を。1冊500円で販売。活用を。
★20周年記念事業について
1 全国キッズソフトバレーボール大会(要項等は後日決定)
平成21年8月22日(土)から23日(日)・・・広島 260チーム(各県から希望チーム参加)
2 20周年記念誌の作成
各県SV連盟の活動報告をA41頁にワードで(写真等含む)6月に報告
3 20周年記念式典・祝賀会
平成22年3月20日(土)17:00〜東京都
式典の中で、各県から2名以上の表彰者を選考し、功労者表彰を行う。
表彰対象者は2名を超えても良い。対象者は自己負担で参加(会食は8000円程度の参加費を)
6月を目処に、各ブロック長が各県の被表彰者をまとめ、日本SV連盟に報告。