2−20
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該当年度 鳥取県ソフトバレーボール連盟 大会運営基準 2−25
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日本・中国連盟主催大会の選考大会及び
県連盟主催・主管大会運営基準 (競技:12.04修正)
1)この基準は、県連盟主催・主管大会の運営基準を示し、各大会運営の明確化・円滑化
を図るために設ける。
2)この基準に示す大会は、県連盟に加盟したチーム登録メンバーによる大会とする。
但し、全国・中国地区大会予選において、日本協会個人登録メンバーが5名以上登録さ
れていないチームは、オープン参加となり、全国大会・中国地区大会の参加権は無いもの
とする。
3)この基準により、日本連盟・中国連盟の主催・主管大会に出場するチーム選考を行う。
4)各大会への参加人数は6名以上のメンバーでエントリーすること。
大会当日5名が確保出来ない場合はオープン参加となり、決勝戦には出場出来ないもの
とする。
5)大会参加申し込み〆切日以降、参加を取り消す場合の参加料は返済しない。又、審判
割当があるので主審・副審・ラインズマン2・スコアラーの5名は確保し、審判団として大会
に参加すること。
主審は、日本協会・県連盟リーダー有資格者であること。審判団が確保出来ない場合
は、1名に付き1000円の審判委託料を納入すること。
6)中国大会の参加申込について
県連盟一括申し込みとなるので、県連盟申し込み締切期日までに、大会参加申込書・参
加料納入を証明する書類(コピー)を添付し、県理事長宛に送付すること。(宿泊はチームで
直接申込)参加種別による背番号と年齢・性別、日本協会個人登録番号、参加総人数を確認
のこと。
7)全国大会の参加申込は、予選の結果を受け、各チームが責任を持って申し込むこと。
8)全国・中国大会に出場した場合、大会参加結果を大会終了後2週間以内に県理事長に
報告すること。
平成21年度鳥取県SV連盟大会運営基準について(理事長私案修正一部修正)
*21年度からの山陰選手権を想定し、これまでのソフフェス・地区割当の全国大会予選を見直す。
*山陰選手権を実施することで、県内登録チームによる大会を増やし、より多くのチームに、県外へ
の大会参加を身近な目標に設定してもらう事並びに、全国大会持ち回りによる棄権をさける事、
更に、チームの少ない種目に対するチーム育成を目的に見直しを行う。
*そこで、これまでの県ソフフェスを、山陰選手権の予選とし、A登録・B登録同一ブロックでの試合
構成とし、B登録チームにも山陰選手権への出場権を認める。中国フェスと同じ各種別上位4チー
ムを山陰大会出場チームとする。県フェスはこれまで通り、3地区の持ち回り大会とするので、開催
日が異なる種目に同一選手が重複して参加することを認める。但し、山陰選手権の開催種別日程を
考慮し、山陰選手権へのチーム棄権はその大会当日のみ認める。メンバーに変更等有る場合出場
選手の確保(登記)をチームの責任において行うこと。
*又、これまでの全国・中国地区フェス予選は(全国大会地区割りを廃止し)、A登録チームのみの
大会を新たに設定する。(1日1会場で実施、1位は全国・中国両方の大会への参加権を得る。中国
大会は県参加枠により、上位チームから権利を得る。・・但し、全国・中国大会の日程が重なる場合
・参加経費等の問題が生じるので、上位チームから参加大会を指定することができるものとする。大
会当日の表彰式後、権利のあるチームの代表者により大会参加の確認会を行う。)
*大会等の日程について
(21年度、年輪ピックは北海道大会のため5月上旬が申込締切のため、20年度スポレク記念大会
で予選を実施。通常は6月中旬が県の締切となる。)
★4月から5月・・・・地区リーダー講習会
☆6月上旬・・・・・・A登録チームによる、全国・中国地区大会予選(1日開催・1種目参加) 6月7日予定
☆6月中旬〜7月下旬・県ソフフェス大会(これまで通り、3地区で別日開催・別日参加可。但し、
山陰選手権は各種別4チームで、一人1種目参加なので、参加チームは事前に確認を。)
★8月上旬・・・・・・日本協会リーダー有資格者研修会
☆9月上旬・・・・・・山陰選手権(島根・鳥取交互に開催) 9月6日(日)大山総合体育館 決定
☆9月〜11月・・・・全国・中国地区大会
☆10月・・・・・・・県スポレク記念大会(40歳以上の大会)
☆11月・・・・・・・県民スポレク祭地区予選
☆2月・・・・・・・・県民スポレク祭ソフトバレーの部 2月14日(日)鳥取産業体育館 予定
この間に、各地区での交流大会・リーグ戦・地区内大会が実施されるので、早急に検討し、21年
度から計画的に(体育館確保等)実施出来るようご検討を宜しくお願い致します。
中国地区大会理事会で、島根県渡部理事長と最終調整を行い、8種別各4チーム、県境に近い地域
で開催が決定しました。
平成20年12月20日 鳥取県ソフトバレーボール連盟 理事長野上清
皆様の御意見を宜しくお願い致します。
大会運営規定・2次修正案 野上私案 20.12.20.
中国地区大会への複数種目挑戦が出来たこれまでの選考にして欲しいとの
要望を受けて。考えられる修正案。 一次修正案・二次修正案どちらも一丁一端が有りますが。
県連盟役員さんは、しっかりとご検討・意見の集約をお願いします。
全国大会選考大会・・6月7日・・倉体文・・・A登録のみ参加
種目:ゴールド・・・・・・・ねんりんピック(21年度は決定済み)
シルバー・・・・・・・全国リルバー
スポレク・・・・・・・全国スポレク祭
メンズ・レディース・・全国メンズ・レディース(39以下1名)
ファミリー・・・・・・全国ファミリー(22年度は別途開催予定)
県ソフトバレーボールフェスティバル
中国地区大会・山陰選手権予選とする。大会種目は中国地区大会が基準となる。
A登録グループ・・・中国地区大会予選
B登録グループ・・・山陰選手権予選
*種目ごとの男女・年齢構成で、最低男子3名・女子3名以上で参加すること。
下記ア〜ウの3グループ大会を輪番開催。(これまで通り開催地別に、重複参加可)
◎中国・山陰選手権別グループ戦 △県大会のみA・B共通グループ戦
ア:◎シルバー(50・60)。 ◎ブロンズ(30・40)。
△メンズフリー。 △レディースフリー。
イ:◎スポレク(40.50)。 ◎レディース30(30以上)。
◎メンズ30(30以上)。
ウ:◎ゴールド(60以上)。 ◎混合フリー(18以上)。
◎ファミリー。
19年度 20年度 21年度 22年度 23年度
東部地区 ウ イ ア ウ イ
中部地区 ア ウ イ ア ウ
西部地区 イ ア ウ イ ア
*B登録グループ戦で山陰選手権への出場枠を確保できない場合、A登録グループ
(中国地区大会予選)戦から出場枠を確保する。(下位チームがない場合は、重複可)
平成20年度までの運営基準の修正理事長私案です。
@県ソフトバレーボールフェスティバル運営基準(21年度から山陰選手権予選)
★以下取消線部分削除し、【・・・】部分を挿入 21年度第1回山陰選手権 大山総合体育館 9月6日
本大会において、A登録チームによるAグループ戦を行い、下記Aの大会以外の
全国大会・中国大会の出場権を決定する。
県チーム登録のみ(B登録チーム)によるゲームも合わせて実施する。
【A・B登録(県チーム登録)混合の試合とする。】
3地区で種別を分担し、地区連盟で5月下旬〜7月上旬に、別日での開催とする。下記A〜Cの3
グループ大会を輪番で開催。(開催地別に、重複参加可)
(記号の説明◎全国・中国予選、○全国予選、△中国予選、*県大会のみ)
【但し、山陰選手権は1日開催であり、1人が1種別にしか参加出来ないので、
4位以内のチームは、各地区での大会閉会式後の参加確認会で、山陰選手権
への参加・不参加を明らかにすること。不参加チームが出た場合、5位以下に相当
する同順位のチームから、確認会に残っていたチーム代表者による抽選により参加
チームを選出する。】
A:◎シルバー(50・60)。△ブロンズ(30・40)。*メンズフリー。*レディースフリー。
B:◎スポレク(40.50)。△レディース1(30以上)。△メンズ1(30以上)。
C:◎ゴールド(60以上)。△一般フリー(18以上)。△ファミリー。
19年度 20年度 21年度 22年度 23年度
東部地区 C B A C B
中部地区 A C B A C
西部地区 B A C B A
A全国【中国地区】大会選考枠大会(A登録チーム) 21.6.7予定
・県ソフフェス大会参加チームの大会結果により、参加希望チームに付与
【6月第1週に中部地区を会場にA登録チームにより、選考大会を実施する。中国21.10.31〜11.1】
・ゴールドクラス(60才以上)・・・年輪ピック:県社会福祉協議会窓口。2年連続出場不可 21.9.5〜8
中国地区2チーム
・シルバークラス(60・50)・・・全国シルバー大会1チーム:岡山県美作21.10.9〜11
中国地区2チーム
・スポレククラス(50・40)・・・全国スポレク祭1チーム:宮崎県10.17〜20
中国地区3チーム
・メンズ・レディース(40以上3・39以下1)・・・全国メンズ・レディース大会各1チーム:長野県10.23〜25
中国地区(30歳以上:全国と一緒に実施)メンズ2、レディース3チーム
全国該当年齢構成チームが中国地区該当順位となった場合、該当チームの
判断により、全国・中国大会の両方に参加出来るものとする。
・ファミリー(満30歳以上の男女各1名と小学生2名計4名)1チーム・・全国ファミリー大会
中国地区2チーム
・ブロンズクラス(30・40)・・・ ・ 中国大会2
・フリークラス(18歳以上)・・・・ 中国地区3
B全国ファミリー大会及び全国メンズ・レディース大会選考基準(A登録チーム)
○メンズ2(40以上3名.39以下1名)。○レディース2(40以上3名.39以下1名)。
○ファミリー(満30歳以上の男女各1名と小学生2名計4名)
*標記大会は、県ソフフェス大会とは別に各地区毎に選考を割り当てる。
*各地区連盟が輪番で責任を持って出場チームを選考する。
但し、地区内で参加希望が無い場合は、他地区に選考をゆだねるものとする。
*選考地区順番について(3地区連盟の場合)
平成19年度大会 東部:メンズ ・中部:ファミリー ・西部:レディース
平成20年度大会 東部:ファミリー ・中部:レディース ・西部:メンズ
平成21年度大会 東部:レディース ・中部:メンズ ・西部:ファミリー
平成22年度大会 東部:メンズ ・中部:ファミリー ・西部:レディース
C中国地区フェスティバル選考枠(A登録チーム)
*中国大会枠(中国地区連盟により決定) 鳥取県枠
1)ゴールドの部 満60歳男女の男女各2名の計4名3チーム
2)シルバーの部 満50歳代・60歳代の男女各1名の計4名2チーム
3)スポレクの部 満40歳代・50歳代の男女各1名の計4名2チーム
4)ブロンズの部 満30歳代・40歳代の男女各1名の計4名3チーム
5)フリーの部 満18歳以上の男女各2名の計4名2チーム
6)レディースの部 満30歳以上の女性4名2チーム
7)メンズの部 満30歳以上の男性4名3チーム
8)ファミリーの部 満30歳以上の男女各1名と小学生2名計4名2チーム
D県民スポーツ・レクリエーション祭運営基準(A・B登録、未登録チーム)
*該当年度の県民スポレク祭ソフトバレーボール開催要項により開催する。(県登録等不問)
20年度より、県民スポレク祭冬季大会を県大会の開催日とし、100チーム以内を基準と
する。
*地区予選の実施について11月から12月上旬までに各地区で予選を実施する。
各地区毎の種別申し込み数により、県大会の種別参加チーム数を決定する。
E全国スポレク祭記念運営基準(A・B登録チーム)
*参加資格県連盟チーム登録メンバーで40才以上の男女(所属チームによる編成は不問)
・チーム編成ができない場合は、チーム登録メンバーで連合チームを結成してもよい。
・また、連合チームメンバーが編成できない場合、期限までに参加種別を明記した個人
申込を行うことで、大会当日までに事務局で個人申込チームを編成する。
*種目シニア・フリー(年齢問わず、男子2・女子2以上で構成されたチーム)
シニア・ミドル(45才以上の男女各2名以上で構成されたチーム)
シニア・オープン(50・60代の男子2・女子2以上で構成されたチーム)
*大会期日10月〜11月中旬に実施
Fその他の大会
地区連盟主催大会は、各地区連盟の規程・基準により実施。
その他の大会は、役員総会で協議し要項等決定する。