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   中国地区連盟規約・理事会等情報のページ 8−1             オープン

20.10.25中国地区連盟理事会議事録 ←PDF
中国地区連盟理事会速報
21年度中国地区大会は、10月31日(土)〜11月1日(日)山口市吉敷北河内の
 
山口県スポーツ文化センターで行われます。種目はこれまで通り8種別です。
 鳥取県の種別参加割当チーム数
  
ゴールド(2) シルバー(2) スポレク(3) ブロンズ(2) フリー(3)
  レディース(3) メンズ(2) ファミリー(2) 以上19チーム
 です。
監督もMRS登録者であること。申し込み後のメンバー変更・追加については、MRS
 
メンバーカードの持参を義務づけること。申込書に参加選手・監督のMRS登録番号
 記載すること。
◎各県の
予選終了後速やかに参加チーム数を開催県に報告し、割当数を確保出来ない場合・
 棄権があった場合、直ちに開催県に連絡をすること。(補充対応が出来ないので)
交流会の実施については、開催県に任せること。
 などが確認されました。この大会は、日本VB協会・日本SV連盟が主催する大会であり
日本協会・連盟、中国地区協会・連盟から約40万円の補助を受け、ブロック大会としての
開催基準が細かく規定されています。広範な年齢層による大会で1日のチーム試合数制約も
あり、2日間での開催を基準としています。他のブロックでは所属県数が多いため、中国地区
のように、各県からの参加数
・構成種別がかなり少ないブロックも有ります。
 今後皆様の御意見を伺いながら、大会開催要項の検討を進めていきたいと考えていますので
御意見等お寄せ下さい。
21年度から4年間中国地区連盟の会長・理事長鳥取県が受けることも確認・決定され
 ました。


19.11.10中国地区SV連盟 第2回理事会より
 第13回ソフトバレーボール中国地区フェスティバルについて
  提案内容:平成20年度開催県〜広島県(尾道市)
  現 状  :各県持回り
         H12:島根県、H13:鳥取県、H14:岡山県、H15:広島県、H16:山口県
         H17:島根県、H18:岡山県、H19:鳥取県
  年度予定:H20:広島県、H21:山口県、H22:島根県、H23:鳥取県、H24:岡山県
        (各年度の事業引受状況により、中国バレーボール連盟で調整の可能性あり)
  協議内容:平成20年度開催要項について、広島県理事長より説明
  協議結果: 1.要項の主催に「中国地区ソフトバレーボール連盟」を記載する。
           2.参加選手の登録の確認は各県ソフトバレーボール連盟が行う。
          3.チーム構成については、各チームが解釈を誤らないよう表現を改める。
           @ファミリーは、子供3名、大人3名(男女)以上で参加することを追加。
          4.ファミリーに参加する大人は登録した者とする。
           5.その他
            @例年どおり参加申し込みについては、各県事務局がまとめて行う。
              (宿泊は別途)
            A各県の参加チームが割当数に満たない場合は早めに開催県(広島)
              へ報告する。
  その他・情報交換
        1.個人登録制度について確認
        2.夜の交流会の持ち方について検討する。

19年度第2回理事会(19.10.26)
 先日の中国地区大会と同時に行われた中国地区SV連盟理事会において来年度の中国地区
大会の日程等が提案されました。
  大会 期日は20.10.25〜26。
  会場 広島県立びんご運動公園 健康スポーツセンター 
   10:00受付開始  11:00代表者会議 。交流レセプションは有りません。
 鳥取県のチーム割当
  ゴールド3、シルバー2、スポレク2、ブロンズ3、フリー2、レディース2、メンズ3、ファミリー2
  合計19チームです。
 年齢制限について、全国大会では若い世代へのチャレンジ登録は認められませんが、中国地
区大会では認められます。但し混合の部(トリムの部)での男性3名・女性3名以上・8名以内の
編成(監督は別)でなければチーム参加点がもらえません。
(試合に参加出来ても上位には入れないということで、県別総合得点をもらえないことになります)
 また、20年度から、ほぼ個人登録制が開始されるようです。全国・中国地区大会参加者は登録
ナンバーを申込書に記載し、各県で登録されている方か確認し、申込書を宛先に送付することに
なります。大会受付では、日本協会から送付された登録証(ナンバー)の提示を求められることに
なりそうです。
 個人登録は、まずチーム・代表者を登録していただきます。チーム登録を日本協会が確認すると
そのチームに登録ナンバーが割り振られます。次にチーム登録ナンバーの下に、個人登録データを
入力し、県連盟が認証すると、個々の登録ナンバーが日本協会から割り振られるようです。この作業
を1週間程度で完了しなければ、チーム・代表者のデータが削除される装です。
 (全国で何千・何万のデータが入るので、日本協会として完了しないデータは削除するよう設定し
てあるそうです)
 こうした個人登録制の実施は、個人登録料の問題や登録手続きが全てコンピューターで行われる
ため、扱える人がいないチームはどうするのか、誰かが代行するのか、全国・中国地区大会までの
参加を考えていないチームは、個人登録していないけど登記で補充要員として参加を頼まれた・・・・
などへの対応等、数々の問題・課題を含んでいます。
 個人登録制と言っても、登録チームに所属しなければ個人登録は出来ませんので、そのチームへ
の個人登録を、鳥取県連盟としては基本に扱います。日本協会に登録しない県連盟チーム登録も認
めていく方向になるかと思います。
 地区連盟登録・県連盟登録・日本協会登録とこれまで1本でしたが、来年度からはそれぞれの段階
での登録が出てきそうですので、地区連盟・県連盟としての対応・準備をよろしくお願い致します。

19年8月26日に第1回、中国地区連盟理事会が開催され、個人登録制について各県の意見集約
 を行いました。

19年2月10日に松江市乃木公民館にて、中国地区連盟理事会が開催され、19年度の事業並びに
19・20年度の役員について、協議を致しました。
 その結果、2007中国フェス米子大会の要項が、下記第3次案として確定しました(現在後援依頼
等を申請中です)。又、役員につきましては、2年任期ですが、申し合わせとして、2期を持ち回るとい
う事で、もう1期島根県が会長・理事長を務める事になり、21年度から24年度を鳥取県が担当する
ことになりましたので、お知らせ致します。  要項等は、全国・中国地区大会のページ8−2に掲載。

18年度 中国地区SV連盟、大会・理事会報告
      
理事会
議事録 tyugokurijikai18.PDF へのリンク

17年度中国地区連盟事業報告・決算報告書 tyusvjk17.PDF へのリンク
17年度中国地区ソフトバレーボール連盟理事会情報 
     及び、18年度中国大会要項案      17.11rijikai.pdf へのリンク 17.11.12
     理事会議事録 tyutairen170001.pdf へのリンク tyutairen170002.pdf へのリンク
     中国地区大会優勝カップについて  tyutairen170003.pdf へのリンク
     種目別得点表              tyusvtaikou18.PDF へのリンク
     優勝カップが寄贈されました。18年度から県対抗となります。 

確認を!!中国地区連盟からの連絡 tyutairen17.PDF へのリンク 17.11.4
    第10回ソフトバレーボール中国地区フェスティバルについて
    @各県割当数の厳守・・・かける場合は事前連絡・再割り当てを
    A申込期限の厳守を
    B相互審判制(各チーム毎の帯同審判:リーダー資格保有)