ベスプレ'00パラメーター検証
ちょこっとパラメーター検証してみます
印象としては出る成績をあまり気にせず、各項目ごとに
選手の評価そのものを入力すればいいという感じでしょうか
| 選手名 | カタカナでも日本語を話す |
| 打 席 | 俊足左打者はやはり有利 内野安打が増加しているか |
| タイプ | Pはプルヒッター わずかながら長打力重視 |
| Sはスプレーヒッター わずかながら単打重視 |
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| 守備力 | 前作よりも二遊間の防御率への影響が下がったようである 守備Cをつけても防御率3点台も出せる |
| 肩 | 捕手の肩は前作よりは良くなったが、 代わりにランナーの足が速くなった印象 |
| 足 | 全体的に足が速くなった印象をうける 足Cでも10盗塁はゆうに超えることが出来る 左の俊足打者の内野安打は増加の模様 |
| 眼 | 今まで問題点のひとつであった選球眼依存性の打率が、 長打力があれば選球眼D,Eでも3割狙えるようになった ブライアントの再現も可能となっている |
| 実 績 | 横浜の金城の長打以外はすべてAのようなデータにしても 実績がEだと3割打たないことも多い 打率の維持には重要か |
| スタミナ | 前作はスタミナが高くなければシーズン後半にかなり打率低下したが、今回はスタミナEでもかなり高打率残す。 広島前田のパラメータは低めに設定すべき |
長打 |
今回最大の変化があった点と言えるだろう。 長打Aで30〜40、長打Sで40〜55本程度のホームラン数 また長打力が高いと打球が非常に速く、 打率への影響も非常に大きい。 長打Aの選手は選球眼C、巧打Cで3割ゆうに打てる。 特に左の足の速い選手は爆発しがち。 金本などはデータ控えめに設定すべき。 |
| 信 頼 | 高いと打点150とかまでいく 高いにこしたことはないが |
| 対 左 | 前作はダイエー大道など対左が高いだけで、 他のデータはたいしたことない選手がよく活躍したが、 今回は対左がいいだけではだめなようである。 |
| 打撃指数 | これまでに比べて初期打撃指数の影響高くなっている印象テキスト読み込み後に150にするとシーズン中に回復していくので故障選手扱いにできる |
| 選手名 | これもカタカナでも日本語を話す | |
| 投 法 | 相変わらず左投手は中継ぎにいると多く、長く使われる感じがします。投球回が100回を超える投手も多い。 | |
| タイプ | A | カーブとストレート中心 |
| A+ | 豊富な球質を持つ | |
| B | 直球主体 | |
| B+ | 直球多い+フォーク | |
| C | 横の揺さぶり | |
| D | 多彩な変化球を操る軟投派 | |
| 球速 | やはり速球派有利は変わらず。 高いと三振取りすぎる。 逆に130キロ前半の投手は苦戦が多い。 |
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| 切れ | 変化球の切れということで速球のキレは関係ないか | |
| 制球 | 前作の問題点だった四死球の多さが改善されている。 選手の評価そのままを入力すれば良い。 |
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| 安定 | ファミコン版では先発投手には最も重要だったが、 そこまでの影響力は感じない |
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| 球質 | 今回ホームランが多いので普通に設定してもいいでしょう | |
| 技術 | スタミナ指数には関係なく、球の遅い投手は これが高くないと厳しい印象 |
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| スタミナ | スタミナが高い速球派はかなり活躍する | |
| 回復 | 日程の休みが多くなっているので 標準値を22に設定 |
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| スタミナ 指数 |
0にすると故障選手扱いになる | |