なぜ?


◇店名の由来です◇

「香湯館」???? なんて読むの? とよく言われます 答えは「こ〜ひ〜かん」です(汗) 
では、なぜ「こ〜ひ〜かん」かを説明いたしますと・・・ 昭和51年、開店する時 一番迷ったのが店の名前です 単純で覚えやすくて他に無い名前って(?)なかなかありそうでありませんね そこで単純に「コーヒー専門店」だから「こ〜ひ〜かん」で良いじゃん!!! ただ普通に「珈琲館」なら他にも一杯あるので「香湯館」となったのです

では「香湯」がどうしてコーヒーと読むかと言いますと コーヒーが日本に入ってきた頃 当然、漢字は存在しなかった訳で その時に当て字として使われた漢字は中のひとっに「香湯」があるのです
この事は奥山儀八郎先生の「珈琲遍歴」とう云う本の表紙裏の「異名熟字一覧」中に書かれています  「香る湯」なんて良く考えましたよね  ただ、温泉旅館に間違えられる事もしばしば・・・ (´ρ`)ヘーえ
 

 

お知らせ


◇値下げしました◇

昨年春より消費税導入で内税表示のため一部の価格改正させて頂きましたが、平成17年9月1日より 日頃の感謝を込めて売れ筋メニューの一部を値下げ致しました この機会に是非ともご来店下さいますよう お待ち申し上げます


◇消費税改正に伴うお知らせ◇

ニュースなどで もうすでに ご存知の事とは思いますが 我々弱小事業主も消費税の課税対象になることになりました つきましては 従来は消費税を頂いていなかったのですが 4月より 従来価格を見直して消費税を加えた額を頂くことに致しました 諸事情をご理解の程 よろしくお願い致します


◇電話番号変更のお知らせ◇

携帯電話の普及により 以前は月間百数十回以上の利用があった 公衆電話も 今では月間数回の利用しかありません したがって公衆電話を撤去して  営業負担を減し さらにより良いサービスに心がけたいと思っています よろしくお願い致します

旧電話番号 : 0805-22-0073
新電話番号 : 0858-22-5454



◇ヨーロッパの名品紅茶を楽しんで頂いています◇

英国のフォトナ・アンドメイソンやフランスのフォーションなど、世界の一流ブランド紅茶を取りより寄せて提供しています。 商品が無くなり次第、順次 メニューからと取り除きますので、この機会に  是非、お試しください

※平成18年8月現在 メニューから外していますが、まだ僅かながら在庫しているのがありますので、お声がけお待ちしています
 

 

営業のご案内


□定休日□
毎週月曜日(月曜日が祭日の場合は営業)

□ 開店 □
午前10時

□ 閉店 □
午後7時(日曜・祭日は 午後6時)

□客席数□
28席(テーブル席22席・カクンター6席)

□駐車場□
無料駐車場 約20台
 

 

アクセス


JR倉吉駅から
タクシー 約10分
バス (昭和町バス停から 徒歩5分)

マイカー 
中国自動車道 院庄インターから(R179経由)55分
米子自動車道 湯原インターから(R313経由)45分
 


所在地

map

   経度 133”50’31.31”
   緯度   35”25’47.71”

---ADDRESS---
鳥取県倉吉市南昭和町87

---TELEPHONE---
0858(22)5454

---FAX---
0858(22)5454