この例は体験@の続きなんですけど、告知、手術から6年間くらいグロスミンエキス剤、錠剤を飲まれていたのですが、それ以降はグロスミンをストップされてしまっていました。が、それから5年目に腎臓と膀胱に病巣が発見されましたと、先日息子さんがご来店になり、いきさつをお話しくださいました。当時もグロスミン錠を続けてもらうよう説得したのですが、費用の面からと油断からストップされてしまっていました。息子さんがおかあさんに買ってあげていたのですが、お母さんにとって費用の面で息子さんへの申し訳なさがあったみたいです。息子さんもやめてしまったことを後悔されていました。今回もバイオアルゲンからスタートしました。このお客様は、グロスミンのすばらしさをわかっておられるのでアドバイスのとうりに飲んでくださいますのできっといい結果が出ると期待しています。ただ、2回目の発病ですから前回以上に厳しいですよと伝えておきました。
平成16年12月08日追加分
10日ほどまえに源液を買いにこられました。前回のときは抗癌剤投与時もバイオアルゲンと源液を併用してもらったのですが今回は源液だけにされました。治療が始まったそうです。むかつきがでてつらそうですががんばっておられると息子さんがおしゃっていました。やはりバイオアルゲンを併用したほうがよかったと思いました。
平成16年12月18日追加
薬剤治療の半分が終わったそうです。前回ご来店のときより調子がいいですとおしゃってました。現在、源液を一日3回10mlずつ飲まれています。
平成17年1月17日追加
今回最後の源液をお買いあげになりました。次回からはCVE顆粒に変更する予定です。前回と違い髪の毛がある程度抜けたそうですが、体のつらさはたぶん他の人よりは楽だったと思う、といってもらえました。今回も5年生存完治してもらうことを期待しています。
平成17年3月16日追加
この前、CVE顆粒に変更されました。
平成18年3月20日追加
今現在、元気に普通の生活をしておられます。