1998年の暑中見舞いに書いたCGです。全宇宙猫耳化計画の西表山猫さんからいただいた猫耳CGに刺激を受けて描いてみました。ちょっとこのページの作風にあってないような気がしますが、僕が描いた絵なので可!としましょう。それにしても、女の子と言うよりは猫にひとの足をつけただけといった感じで、僕が人間は描けないということをいかにも物語ってますね〜。ついでにいっときますが、寝ているのは空飛ぶ畳の上です。